あ
- 2012/01/31(火) 09:18:07
昨日はブログ記事作ってる最中に寝ちゃってた。
前の晩、いや深夜にやってた全豪オープンを観てた影響だ。
5時間も試合するから悪い!(笑)
さて、今、朝になって書き途中のものを見ると
大した内容がなく、
何とも言えず、
恥ずかしくなるものだった。
でも、まぁ「それこそ自分なりのログだ」と考えれば
アップしちゃうのが“公”認解放区流なんだろう。
じゃ…。
昨晩の僕がわざわざwebを使ってまで
全世界に配信したかったことは
下にある画像…らしい。
会社で共用の冷蔵庫に物をしまう時、
自分のものだと分かるようにしるしを付ける。
僕の場合は、適当。
“適当”って、どうでもいいって意味のテキトーじゃないよ。
その場に適したものってこと。
つまり、ここでは自分の物だと分かって、
かつ他の人が誤って手を付けなければいいってこと。
で、昨日はこんなしるしを付けたりする。
“あ”は僕に縁もゆかりもないけど、
他の人も意味が分からず手はつけない。
ほらね、適当でしょ!?
…。
…。
あ〜、何とも言えず恥ずかしい内容だ。

ふうせんかづら
- 2012/01/29(日) 15:27:04
今こそ好機
- 2012/01/28(土) 23:21:04
うわごと
- 2012/01/27(金) 23:55:03
ミヤザキ
- 2012/01/27(金) 09:24:04
愛無き時代
- 2012/01/25(水) 22:10:04
思いは日本海へ
- 2012/01/24(火) 17:08:04
昨晩は、東京にも雪が降ったよ。
夜、会社を出るとさ、
重たい雪が冷えた地面に
ベチャベチャと積もり始めてた。
表面が平滑なタイルの上は慎重に歩いたよ。
大股歩きをしないように
ベタ足で歩くことを心掛けて、
久しぶりの雪を踏みしめて帰ったよ。
雪が積もるとさ、
僕は第二の故郷とも言える鳥取を思い出すんだよね。
結局鳥取には7年くらい居たから。
自分用のショベルは大学入学の年に買った。
それは“脱出用ショベル”。
今のような積雪のシーズンには
駐車場から車を出せなくなるから、
その時に駐車場から道路までの雪かき用として活躍する。
道路まで10mもない、道路に面した駐車場でさえ、
前夜の雪の量によっては
雪の駐車場を脱出するのに1時間掛かったりするから、
そういう天気の時は家を出る時間を雪かきの分、
見越して出掛けなきゃならない。
それ以外の時にも冬の内は
ショベルは車に載せておいて
運転中や出先での不測の事態に備えるのがデフォルト対応だった。
懐かしいな。
できれば、味わいたくない苦労だよな。
スキーもよくやった。
「雪国に行ったらスキーせんと損じゃろう」
という親からの助言と補助も受けて
1年目からちょいちょい滑りにも行くようになった。
「最初は同じ中国地方なのに“雪国”呼ばわり…」なんて思ったけど、
鳥取はどこも疑いようのない雪国だった。
すぐにスキーを始めた。
ある年の元日なんかは、
やることがなかったから、
板をひょいっと車に載せて、
近くのスキー場に行ってしまったくらいだ。
元日は程々に空いてて、
スイスイ滑れたのを覚えてる。
懐かしいな。
もう10年以上滑ってないから、感覚忘れちゃったかな?
確か入学した年の冬の鳥取は
当時20年ぶりくらいの大雪だった。
鳥取にいる間に、もう1回くらいそのレベルの大雪の時もあったな。
でも、そのレベルになると、
もう雪に対する苦労の感覚は麻痺しちゃう。
そういうもんなんだって。
駐車場に行ったら、自分の車が大きなおにぎりみたくなって
姿が見えなくなって笑った。
大学の駐車場でどデカイ雪だるまを作って笑った。
カマクラを作って、中に入って笑った。
マジな雪合戦して笑った。
春になっても雪が残ってて4月でもスキーやって笑った。
懐かしいな。
でも、今回の程度の雪じゃ笑えない。
寒いだけだ。
失笑しちゃう。
でも、別にいいや。
思い出として、教訓として、
身体の中に大雪のことと鳥取のことが刻まれていればね。
別にこんな景色を見たって
おにぎりは食べたくならないよ。
最大の特権!
- 2012/01/23(月) 21:45:04
ウチの そぼろ(犬;♀)は、
家から出してもらえない とめ(猫;♀)と比べて、
外出できることこそ最大の特権だろう。
都合さえつけば、車で旅行にだって連れてってもらうこともある。
それもあって、
いつからか車には喜びいさんで乗り込むようになった。
でも、そぼろ、遠乗りや山道だとたまに車酔いしちゃう。
車に乗り込んでも病院に治療されに行くだけの時もある。
なのに、いつものハウスとは違うところに
おウチの人と出掛けられるとあらば、
怖いことなんて忘れるほどに勢いよく乗り込むのだ。
昨日なぞは、グラウンドに連れてってもらったまではいいけど、
サッカーゴールのゴールネットに繋がれて
お父さんが後ろに逸らしてゴールが決まる度に、
尻尾を下げて逃げ惑う羽目になった。
ボール遊びは得意じゃない!
酷いね。
それでも、また車に乗るのを促せば
そぼろは躊躇なく飛び乗るだろう。
そして、車に揺られて気持ち悪くなるのだろう。
自分が病弱だってのも忘れて。
愛くるしいぜ、そぼろ。

寒空に汗だく
- 2012/01/23(月) 18:26:03
ボンボン付き
- 2012/01/23(月) 01:18:05










