全ての行動の原点
- 2009/12/11(金) 12:55:29
にんじんが嫌い
人前では緊張する
俺はスターだ
自分からは告白できない
青色が好き
あの占いはよく当たる
私は課長らしく振る舞える
日記を毎日書くのはちょっと無理だ
あの子のことが好きだ
いずれ夢を実現できる
これらの共通点って
何だろう?
それは“気のせい”。
世の中の全ては、
誰かの勝手な気の持ちようから始まる。
好きも嫌いも
できるもできないも
無理も可能も
たいていの場合、
そう思った時点から
そうなっていくものだ。
もちろんそれぞれに理由があるんだけど、
逆にその理由がなければ
そう思わなかったかもしれない。
“それぞれの理由”って言っても
経験、・見聞きしたこと・一般論と様々で、
それを個人が受け入れたことで
勝手にそう思う訳だ。
あくまで、勝手に。
役者ん時によく言われたのが、
「好き嫌いをハッキリしろ」だ。
もちろんこれは、
曖昧な言い方が多い
僕に合わせたアドバイスだとは思う。
でも、そもそも役者って、
フィクションを信じることが仕事なんだから、
思いを強く持った方が良いのは
議論の余地はないことだわな。
ただ、話を戻すと、
“全てのことが気の持ちようから始まる”という観点で見たとき、
何もこれは役者という職業に
限ったことではないって言えると思う。
だって、誰しも
生活の中で場面に応じた役を演じているんだから。
これは、
今もスターであり続ける矢沢永吉が
言っていた言葉に集約されている気がする。
俺は天才よっ!
天才的なロックスター!
って思わないと何も始まらないのよ。
自分に対して
勝手に自信を持って、
大きく行動しないかんな。
・・・と、悶々と考えている今日この頃。
忙しさが一段落した証拠だ。
暇にならないように
次なる仕事やら
次なる使命やら、
しっかり考えていこう。
自分が社長だと思って。
デスクトップお遊戯会
- 2009/12/10(木) 23:13:13
それはショックだ
- 2009/12/10(木) 07:39:03
昨晩はすごく早く寝ちゃって
いつも楽しみにしてる
『ナニコレ珍百景』を
見逃したことに気付き、
ソファに突っ伏す昴之介。
そんなに観たかったの…。
クリスマスカ〜ド
- 2009/12/09(水) 23:53:18
知り合いから
家族に届いた
クリスマスカード。
クリスマスのこたぁ
よく知らんけど、
うん、悪くないね、
こういうの。
メリークリスマス☆
…ところで“メリー”って
どゆ意味??

突きつけられた事実
- 2009/12/09(水) 10:54:01
昨日、こんなキーワードで
『“公”認解放区』に辿り着いた人がいたようだ。
「佐藤B作 似てる 春日」
えぇ、そうですよ。
確かに似てますよ。
そして、
佐藤B作にも
オードリーの春日にも
似てるって言われますよ。
このキーワードを見て
改めて自分の顔が
そっちの系統なんだなと実感させられた。
ドンマイ、俺。
別に気にすることないじゃないか。
だって、
頑張っても“タイのアイドル”止まりってことは、
以前から認識してたことじゃないか。
謎のしびれ
- 2009/12/08(火) 23:15:17
4日前から
どうも
右腰周辺が
変な感じ。
具体的には
右脇腹から
右腰
さらには
右の太もも全体まで。
どんな感じかって、
何かこう
熱が出る前に感じる
悪寒に
似てる。
触ると、
他の部位より
ちょっと敏感になってる
というか。
軽〜く
しびれてる
というか。
でも
理由が
さっぱり
思いつかん。
最近、
座ってることが
多くて
その関係で
神経を
イワしちゃったか
とも思うし。
風邪か
インフルか
とも思うし。
歯が
ちょっと痛くて
その神経の痛みが
関係してんのか
とも思うし。
何かしら
大きな病気の
前兆か
とも思う。
いずれにしても
要観察。
そして
悪化の兆しがあれば
即通院。
そのために
即有給!
・・・余裕か!
大きな悩み
- 2009/12/07(月) 20:48:07
「アイスクリーム、好きなものを選んでいいよ。」
の声に対して昴之介、
『っとぉ〜、ん〜、え〜・・・』
迷う、迷う。
「これは?」
「こっちは?」
と声を掛けても
結局決め手がないようだ。
聞くと、
4種類のアイスで迷っているとのこと。

ならば!
消去法で決めさせてやろう!
「じゃ、昴之介!こっち見て。」
昴之介は困った顔を上げて、僕の指先を見る。
「AとBの2つだったら、どっちがいい?」
『えっとぉぉ・・・、B。』
「よし。んじゃ、次。CとDだったら?」
『んっとねぇ・・・C!』
思った以上にスムーズに決まってく。
昴之介は集中している様子。
「よーし。ほんじゃ、これで最後ね。
今、BとCが食べたいアイスで残ったじゃんね。
そしたら、BとCだったら、どっちを食べたい!?」
両方を見比べながら
真剣に考えること10秒。
答えが出た。
『C!』
いやぁ、決まったぁ。
一件落着!
・・・と思ったら、
Cのアイスを手に動かない昴之介。
「どした?」と聞くと、
小ぃぃさな声で、
『・・・Bがいい・・・。』
(笑)
「よっしゃ!!じゃ、Bに決〜まり!!!」
『うん!』
その瞬間、
昴之介は思わずスキップをしていた。
微笑ましい、
小さな童の
大きな悩み。
「早く決めな!」って急かさなくて良かった・・・。
すべてが遊び道具
- 2009/12/06(日) 17:24:08
子供にとっては、
そこにある物すべてが
遊び道具。
落ち葉で山を作って、
枝を振り回して、
雲の形を魚に見たてて、
虫をギャハギャハ言いながら追い回す。
サンタさん、
おもちゃはいらないから、
毎日こうやって元気に過ごさせてください!





