“公”認 解放区

今を記し、今を発し、今を知る。 公春、ここにいます。

落日なの?

  • 2009/08/31(月) 18:12:03

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日本は終ってるの?

日本はこれからなの?

橙に燃えて見えるのは夕日なの?

橙に燃えて見えるのは朝日なの?

どうなの?

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紙ヒコーキ

  • 2009/08/30(日) 14:39:07

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新聞広告で

剣を作ったり、

ヒコーキを作ったり。

熱下がって良かったね。

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窓一面の

  • 2009/08/29(土) 21:36:16

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歓声。

感嘆。

驚嘆。

共有。

窓一面の夏の華。

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安倍川花火大会

  • 2009/08/29(土) 20:21:03

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嫁の勤め先から

花火大会を観覧してるよ〜ん。

2階のお部屋は

花火が真正面に見える、

絶好の景色。

涼しい風が

気持ちいい。

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work10;ぬりえ帳

  • 2009/08/29(土) 15:25:20

子供用のぬりえ帳。

子供を興味を持たせるために

誰しもちょっとだけ描いたりするもんじゃないかな。

特に、3〜4歳程度じゃ

なかなか自分からはやらないからね。

俺も一部分やってみせたりした。






うちにはぬりえが何冊かあるけど、

その内の1冊、

仮面ライダーキバのものは

他のアニメのものと違って、

実際の人間を描いている訳だから、

結構難易度が高い。



だって、塗る色の参考にする写真は

あくまで“写真”。

光の影響で陰と陽のある写真。

そこから単純な色を拾いにくい。



もちろん、

これをやる子供は

そこまで考えないだろうけどね。



とは言え、

そんなことを考えていたら、

ちょっと1枚やりきってみたくなった。



手元にあるのは

サクラ・クーピーペンシル12色。

赤/橙/黄/黄緑/緑/水色/青/紫/桃/茶/黒/白



一方、本物のキバの写真を見てみると、

結構金色や銀色が使ってある。

う〜ん、こりゃ難しくなりそうだ。



いざ、スタート!



夜、帰宅してからの

時間を利用してぬりぬり、ぬりぬり・・・。

結局トータル4日くらいはかけて

完成させたー!!



それが、↓↓↓↓これ↓↓↓↓





・・・アホやね。

子供のぬりえに

一生懸命になって。



でも、自分でやってて、

このアホさが

たまらない。

うん、たまらない。

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ノン・インフルエンザ

  • 2009/08/29(土) 12:12:08

20090829121208
昨日の朝から

発熱しちゃったもんで、

遊びたいけど、

休んでんの。

インフルエンザじゃなかったから、

まぁ安心だけど。

…。

やっぱ遊びたーいっ!!!

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蔵でご飯

  • 2009/08/28(金) 18:21:02

20090828182102
東海道の宿場である岡部。

そこにあった大旅籠(はたご)は

今は立派な観光名所。

今日の昼は

そこの蔵を改装したお食事処で

趣きたっぷり、ゆっくりと…。

江戸の空気を

まとった気分。

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あっという間に

  • 2009/08/28(金) 12:15:15

20090828121515
ぼ〜っとしてたら

あっという間に

2010年ね。

ぼ〜っとしてたら。

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未来に戻った

  • 2009/08/27(木) 21:11:54

比較的早く帰宅した昨日。

いつもなら

バラエティ番組やニュース番組を

行ったり来たりする19時頃、

ふと目に留まったのは、

映画『バック トゥ ザ フューチャー』。



何気なく観始めた。

おそらくニュースかバラエティが見たくなって、

早い内にチャンネル替えるんだろうなと思いつつ、

何気なく観始めた。



すると、どうだい。

面白い!

衣装は古いし、

特撮部分もバレバレな感じなのに、

みるみる内に入り込んじゃった。



結局最後まで集中しきり。

思わず笑っちゃったり、

「うおっ!」って声が洩れたり、

微笑ましい場面では見事に微笑んでしまっていたり・・・。



要は、映像の巧妙さじゃないんだよね、

お芝居が面白いか否かって。

そう実感した。

役者の生き生きしてる度合いやら

撮る側が楽しんでいるかどうかやらで、

面白さが決まるのよね。



例えば、商業的要素が入ってくると、

役者の動きに制限が増えてきて、

いつの間にか不自然になったり。

例えば、CGにこだわるあまり、

役者の表情よりもCGの披露のための映像になったり。



やっぱりお芝居ってのは、

やってる側の思いの強さ次第。

役者自身が設定を信じる力次第。



『バック トゥ ザ フューチャー』のように、

あり得ない世界観だって、

役者がそれを信じ切って、

完全にその世界の住人になってしまえば、

説得力があって、

それだけで面白いんだなって思った。



最近は面白いお芝居が少ないように感じているのは、

自分の感性が乾いているだけじゃなくて、

もしかしたら本当にそうなのかも!?

っと、んなこと言うと、頑張ってる演者に失礼だな・・・。



是非『バック トゥ ザ フューチャー2』を観たい今日この頃。

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にぎやかく

  • 2009/08/27(木) 12:03:13

20090827120313
あ!

お弁当が

賑やかくなった。

…ありがとう。

ふりかけが

ちょっと少なめだけど、

子供の余った分かな!?

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