“公”認 解放区

今を記し、今を発し、今を知る。 公春、ここにいます。

体重減

  • 2008/02/29(金) 12:26:48

『はだしのゲン』ではない。

体重減、だ。

ここ1ヵ月半、家族でちょっと食事に気を使っていて、
その結果・・・

私、現在、4kg減

ちなみに、嫁はもっと

もう少しは絞りたい。
楽しみぃ



決して残業のし過ぎで痩せた訳ではない。

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我が家の(この前の)日曜日

  • 2008/02/27(水) 23:45:11

事後報告だけど、この前の日曜日のことを。
遅っ。


午前中バタバタとゆっくり(?)過ごした後、
午後から昴之介と人で過ごすことになった。

嫁がやってるママさんバレーが、試合の日(昼〜夜)だったから。

昴之介は、バレーの練習に連れてってもらうとスゴク楽しいもんだから、
「行きたい、行きたい」と粘っていたけど、
こっちの都合上引き止める格好に。
まぁ、嫁が家を出たら、実にすんなり諦めていたけど・・・。


その日は、家で、嫁の作っておいてくれた昼飯を一緒に食って、
ちょっとゆっくりしてから、車で出掛けた。

まず、近所のテニスコート
硬式しかやってなかったので、
駐車もせず、すぐさまUターン。
その行動に、昴之介は「え?ナニ?何だの?」と不思議そうだった。

次、嫁の試合会場
駐車場の順番待ちの列。
ずらりと並んで動かない

助手席を見ると、昴之介「すーすー・・・」。
昼寝。

俺、お堀の脇で、暫し「ほけー」。

その後、図書館へ。
昴之介も起き、幼児向けの本を読み聞かせ。
楽しい

特に最近、平仮名を覚え始めてきてて、かなり食い付く。

中でも、NHK教育の『にほんごであそぼ』の本は、俺も昴之介も気に入った。

「これは?」

「・・・オヤマのヤ!?」

「そ。これは?」

「オヤマのヤ!」

「そ。これは?」

「ぅえーっとぉ、・・・コマのコ!」

「じゃ、これ。」

「んー???」

「シ、じゃん。じゃ、これは?」

「オヤマのヤ!!」

「じゃーあ、ゆっくり順番に読んでみてん?」

「・・・や、や、・・・コマノコ、えっと、シ・・・!!ヤヤコシヤ!!!!!」

「そう!!」

「ややこしや〜ぁ、ややこしやっ♪」

「こら。図書館だから、静かにしないと。」

「ややこしや〜ぁ、ややこしやっ♪」


家で用事もあったし、滞在時間は長くなかったけど、すごくえかった。


その日は、こっちから促したとは言え、
大も小もトイレでたくさんできたし、えかった、えかった。

嫁も練習を頑張ってた甲斐あって、
結構たくさん試合に出させてもらったみたいだし、
こっちもえかった、えかった。

経験ナシで入部した上、静岡市の中でもかなり強い方のチームの中で、
よく続けてるよ。
当然、毎回落ち込んで帰ってくるけど、
さすが根性あるわ、俺の嫁。
協力してやらんとなぁ。
まぁ、何にしても、試合に少しでも出られたことはえかった。

そんなこんなで、これはこれで、とてもいい日曜日だった



事後報告、以上!

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新ブログパーツ

  • 2008/02/21(木) 01:44:52

見ての通り、新ブログパーツ貼り付け完了

今度は『脳内検定』だぁー

【3段階の設問×3種類の検定】
つまり、計9問に回答すれば終了。
全国ランキングも見られるよん。

ちなみに、私は1回やって、2500位くらいだった。
まぁまぁ、良かったんだと思う。
結構焦って面白いでっせ〜

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氷が氷ってる

  • 2008/02/19(火) 00:31:41

土曜日、寒いけど散歩に出掛けた。
陽は落ちかけてたけど、散歩に出掛けた。
寒いもんだから、玄関出るなり、二人で走った。
よーい、どん!!



俺が昴之介の後ろを走っていると、
「とぉとっ!とぉと!頑張って!
とせき立てられるので、なるべく前を走ったりしながら。

そう言えば、ちょうど1年前こっちに越してきたんだな、とか噛み締めながら。

振り向いては陽が翳っていくのを確かめながら。


二人の足が止まったのは、雨が降ると水が流れる原田川だった。
降雨の際には川ができる、直径20cm程度の岩がゴロゴロ転がるその場所を
二人でガシガシ歩いている時だった。

「ありゃ、こんな所に誰かガラスを捨ててる・・・」
と、思って近づいてみると、
それは厚さ10cmくらいの!!

え?
今、夕方ですけど・・・???
えー!!!
日中、融けずに残っていたってこと!?!?!


実はそうだった。
傍らに目をやると、前回の降雨の時から残っていた川の水が氷っているではないか!



そして

遊んだ


遊んだ


よく確かめてみると、俺が乗ってもその氷は割れないほど。
こんなに暖かい静岡(“比較的に”ね)で、
こんなことってあるんだーと、妙に感心してしまった。


一通り遊んだところで、
またもひたすら走って家へと急いだ。

翌日、昴之介は熱を出した。


ごみん。

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白バラ

  • 2008/02/15(金) 15:33:17

20080215153316
今日は白バラコーヒーで一服☆

そう!鳥取にいる(いた)人には馴染みのある この商品が、
静岡にいても楽しめる〜。

コクがあるのにまるい風味で、変わらずおいしい。

※たまにセブンイレブンで遭遇できる。

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words4;疾風知勁草

  • 2008/02/14(木) 13:03:15

2つ前のログは、まぁ訳の分からん内容だったと思う。
でもあの後、たくさんの人から、たっくさんの言葉をもらいました。

本当に、本当にありがとうございました!

文字通り、こんなに幸せなことは、そう簡単には“有り難い”こと。
まずはそれらの言葉の中身の前に、
その事実だけで大いに励まされた。

そんなたくさんの中のある一つの問い掛けで、
みんなからもらった全ての言葉が結びついた感覚を得た。
それは
「自分らしくないから、苦しいのでは???」
というもの。

あー!そうだ!!
それだ!
それだよ!!


自分が抱えていることも、いただいた言葉も、
全てがそこに集約されていると言っても過言ではない。

確かに合わせてる!合わせてる!他人のイメージに。
しかもそれは、他人が抱いていると思われる“自分像”。
そう、そこが厄介。
たいていの場合、その持ってる“自分像”はとてもいいイメージ。
でも現実はって言うと、そんな訳ゃない。
・・・はい、ギャップが生まれる。

更に悪いのは、根っからの八方美人な性格。
これがこういった場合には、見事に悪い方に作用する。
・・・はいはい、ギャップが広がる。

そうして苦しんでいくんだねぇ。

じゃぁ分かったからって、それをすぐに打破できる訳ゃない。
無理すりゃ、それこそ自己が破綻する。
結局、しっかり1歩1歩歩くしか方法はないんだ。


1歩1歩 歩くためには目標が必要。
・・・うん、もっと具体的に描こうと思う。
考えてみれば、「とりあえず頑張る」で継続して頑張れるヤツなんていない!
まずは描く。


『疾風知勁草』

これは「疾風に勁草を知る」と読む。
疾風の中でこそ、強い勁草だと気付くという意味だけど、
果たして、僕はこの自分の作り出した疾風の中で、
勁草足り得るのか!?

後日振り返って、是非こう言いたい。

「我、疾風に勁草足るを知る」


ふふふ、どうだろね。
まずはこんな状況も楽しんで行こうと思う。

ありがとう。

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書いてる時間がにゃい

  • 2008/02/14(木) 01:39:51

にゃいなー、にゃいなー、ブログ書いてる時間がにゃいなー。
忙しくて書いてられにゃいなー。

という訳で、書けない。
けど、かなり元気になってきてる実感がある。
また改めてゆっくり書く。

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ホント、いけん!

  • 2008/02/12(火) 00:01:44

今日のウェブログは、単なる自分史です。
自分の記録用に記しました。
見て楽しいモンではないと思います。
まぁ、素通りしてください。

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誰ガタメノ剣

  • 2008/02/07(木) 23:04:45

この前の日曜日、知り合いの家に泊まらせてもらった。
知り合いつったって、元いた劇団シアターキューブリックの作・演出:緑川くん。

急なお願いだったにも拘らず、快くOKしてくれた。
いや、と言うよりも、「日曜日、東京行くんよ。」って言ったら、
「泊っていきなよ。」と、間髪入れずにまだ頼んでもいない言葉が返ってきた。
たぶん半年か1年振りくらいだったのに、実に普通に。

すんません。
ありがとう

結局訪問したのは遅い時間になってしまったけど、
「今、玄関前にいる」と言ったら、
「あ、うん。降りるよ。」と、またしても普通に返答が。

すんません。
ありがとう

それと直前になって聞いたんだけど、
お邪魔した次の日、つまり月曜日は劇場入りの日だった。
おいおい、バタバタの真っ最中じゃんかよ!

すんません。
ありがとう

いやぁ、お邪魔しました。
翌朝、幼稚園に行く直前のたー坊にも会えて、
緑川くんみたくひねくれてなくて安心した。
いえいえ、とてもかわいく成長してて、時間が経つのは早いなぁと実感した。

とにかく緑川夫妻、忙しいところ泊めてくれてありがとう

んで、次の日はついでだから少しだけ搬入を手伝って、
みんなと顔を合わせてから帰ろう、
と思って車に乗ったはいいが、なかなか着かんわ、途中で迷うわで、
もう帰らなきゃいけない時間をオーバー!

結局バタバタと仕込中のみんなと一通り挨拶するかしないかで、
出発しなくちゃいけなくなった。
たぶん素っ気なかっただろうけど、許してピ

劇団のみんな、今公演も頑張ってよー




そんな彼らは実は今日、初日が開けました。
中野駅そばでやってるんで、行ける人は観に行ってやってください。
何ならチケットは私に問い合わせてくださいな。

シアターキューブリック
ver.16
『誰ガタメノ剣』

@中野 ザ・ポケット


仕込み中お邪魔しました。

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親切な様でいて・・・

  • 2008/02/05(火) 12:42:32

週末、新幹線に乗っていて、隣の席から何やら会話が聞こえてきた。
同じ静岡から乗り込んだ40歳程度の男性と、50歳超えのおばさんの二人。
乗車直後から同じようなやり取りを繰り返してた。


「おにぎり食べる?」
「あ、いや、いいです。」
(結局もらう)

「チーズいる?カマンベール。」
「いや、いいよ、いいよ。お腹いっぱいだから。」
(結局一切れもらう)

「はい、これ梅干し。おいしいのよ。」
「あ。」
(返事を待たずに、テーブルに直に置く)

「おにぎり、もう一個食べる?」
「いやいや、いいよ、鈴木さん。俺、さっきマック食べたし。」


すごいよ、・・・すごいよ、鈴木さん
“押し付けがましさ”、最上級だ

この後、聞こえてきた会話で分かったのは、
どうやら某保険会社の保険員(おばさん)と、その会社の先輩(男性)で、
これから東京にそれ関係のセミナーに行く道中だったということ。
ひとしきりご飯を食べたら(食べさせられたら)、
男性がおばさんに対しとつとつと保険販売のレクチャーを始めていた。

鈴木さん、保険売れるのかな?

全く関係ないけど、心配。

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